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	<title>エンジニア | 転職プラスLab</title>
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	<description>転職エージェント・転職サイトの比較をナビ助がナビゲート！</description>
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	<title>エンジニア | 転職プラスLab</title>
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	<item>
		<title>ITエンジニア向け転職サイトおすすめ比較！選ぶべきはここ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ナビ助]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 May 2026 00:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[転職サイト比較]]></category>
		<category><![CDATA[IT]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
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					<description><![CDATA[ITエンジニアの転職市場は引き続き超売り手市場。でも、だからこそ「どの転職サイトを使うか」で出会える求人の質が大きく変わってきます。 結論、ITエンジニアは「エンジニア特化型サイト」と「スカウト型サイト」の併用が最適解で [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ITエンジニアの転職市場は引き続き超売り手市場。でも、だからこそ「どの転職サイトを使うか」で出会える求人の質が大きく変わってきます。</p>
<p><span class="marker-under-red">結論、ITエンジニアは「エンジニア特化型サイト」と「スカウト型サイト」の併用が最適解です。</span>総合型サイトだけ使っているエンジニアはかなり損しています。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">ITエンジニア向け転職サイト比較表</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">エンジニア特化型サイトの強み</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">レバテックキャリア</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">Green</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">Findy</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">転職ドラフト</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">経験年数別おすすめサイト</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">職種別おすすめサイト</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">エンジニア転職で年収を上げるコツ</a><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">1. 技術スタックを市場に合わせてアップデート</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">2. GitHubやテックブログでアウトプットする</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">3. 複数のオファーを比較する</a></li></ol></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">エンジニア転職でやりがちな失敗パターン</a><ol><li><a href="#toc14" tabindex="0">技術スタックだけで選んでしまう</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">年収だけで決めてしまう</a></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">カジュアル面談をスキップする</a></li></ol></li><li><a href="#toc17" tabindex="0">よくある質問（FAQ）</a><ol><li><a href="#toc18" tabindex="0">Q. 未経験からITエンジニアになれる転職サイトは？</a></li><li><a href="#toc19" tabindex="0">Q. SESから自社開発に転職したいけど可能？</a></li><li><a href="#toc20" tabindex="0">Q. フリーランスと正社員、どちらが年収高い？</a></li><li><a href="#toc21" tabindex="0">Q. 技術面接の対策はどうすれば？</a></li><li><a href="#toc22" tabindex="0">Q. リモートワーク可能な求人はどのサイトに多い？</a></li><li><a href="#toc23" tabindex="0">Q. 転職サイトは何個くらい登録すべき？</a></li><li><a href="#toc24" tabindex="0">Q. 転職エージェントと転職サイトの違いは？</a></li></ol></li><li><a href="#toc25" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">ITエンジニア向け転職サイト比較表</span></h2>
<table border="1" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<th>転職サイト</th>
<th>タイプ</th>
<th>エンジニア求人数</th>
<th>年収レンジ</th>
<th>スカウト</th>
<th>おすすめ度</th>
</tr>
<tr>
<td>レバテックキャリア</td>
<td>エンジニア特化</td>
<td>約2.5万件</td>
<td>400万〜1,200万</td>
<td>○</td>
<td>★★★★★</td>
</tr>
<tr>
<td>Green</td>
<td>IT特化</td>
<td>約3万件</td>
<td>350万〜1,000万</td>
<td>○（カジュアル）</td>
<td>★★★★★</td>
</tr>
<tr>
<td>Findy</td>
<td>エンジニア特化</td>
<td>約5,000件</td>
<td>500万〜1,500万</td>
<td>○（GitHub連携）</td>
<td>★★★★★</td>
</tr>
<tr>
<td>転職ドラフト</td>
<td>エンジニア特化</td>
<td>イベント型</td>
<td>提示年収平均700万超</td>
<td>企業から指名</td>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
<tr>
<td>ビズリーチ</td>
<td>ハイクラス</td>
<td>約5万件</td>
<td>600万〜2,000万</td>
<td>○</td>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
<tr>
<td>Geekly</td>
<td>IT特化</td>
<td>約3万件</td>
<td>400万〜1,200万</td>
<td>○</td>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
<tr>
<td>paiza転職</td>
<td>エンジニア特化</td>
<td>約4,000件</td>
<td>400万〜1,000万</td>
<td>スキルランク連動</td>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
<tr>
<td>doda</td>
<td>総合型</td>
<td>約8万件</td>
<td>300万〜1,200万</td>
<td>○</td>
<td>★★★★☆</td>
</tr>
</table>
<div style="background:#f0f7ff;padding:20px;border-radius:10px;margin:25px 0;">
<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-line sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" src="https://tenshoku-plus-lab.com/wp-content/uploads/2026/04/nabisuke_lion_new.png" alt="ナビ助" class="speech-icon-image"></figure><figcaption class="speech-name">ナビ助</figcaption></div>
<div class="speech-balloon">エンジニアは「特化型サイト」を使うのが鉄則だよ！総合型だとエンジニアの求人が埋もれるし、アドバイザーが技術の話を理解できないこともあるからね！</div>
</div>
</div>
<h2><span id="toc2">エンジニア特化型サイトの強み</span></h2>
<h3><span id="toc3">レバテックキャリア</span></h3>
<p><a href="https://career.levtech.jp/">レバテックキャリア</a>はエンジニア転職の定番中の定番。アドバイザーは元エンジニアが多いので、フレームワークの経験やアーキテクチャの知見など技術的な話がちゃんと通じます。利用者の約80%が年収アップを実現しているというデータもあります。</p>
<p>レバテックキャリアの最大の強みは「技術に精通したアドバイザー」の存在です。総合型エージェントだと「React？なんですかそれ？」みたいな会話になることもありますが、レバテックなら「ReactとVue.jsの両方の経験があるなら、この企業のフロントエンドチームが合うかもしれません」と、技術スタックに基づいた提案をしてくれます。</p>
<h3><span id="toc4">Green</span></h3>
<p><a href="https://www.green-japan.com/">Green</a>はIT・Web業界に特化した転職サイトで、カジュアル面談文化の火付け役。企業の雰囲気や働き方が写真やインタビューで分かりやすく紹介されています。スタートアップやベンチャー求人が豊富です。</p>
<p>Greenの「気になる」ボタンは転職サイトの中でも独自のシステムで、企業側も応募者に「気になる」を送ることができます。マッチングアプリのような感覚で、お互いに興味を持ったらカジュアル面談に進むスタイルです。堅苦しい書類選考をスキップできるケースもあるため、効率的に転職活動を進められます。</p>
<h3><span id="toc5">Findy</span></h3>
<p>GitHubのアクティビティをもとにスキルを可視化し、マッチングしてくれるユニークなサービス。コードを書くエンジニアなら、プロフィールを作るだけで企業からの「いいね」が届きます。</p>
<p>Findyが面白いのは、GitHubのコミット量やPR数、使用言語の割合などから「スキル偏差値」を算出してくれる点です。自分の市場価値を客観的に数値化できるので、「今の年収が適正なのか？」を確認する目的だけでも登録する価値があります。</p>
<h3><span id="toc6">転職ドラフト</span></h3>
<p>企業がエンジニアを「指名」して年収を提示するドラフト形式。<span class="marker-under">自分の市場価値を知りたいだけでも参加する価値があります</span>。提示年収の平均は700万円超です。</p>
<p>転職ドラフトは毎月開催されるイベント形式で、企業が「この人にはこの年収を提示したい」と先に金額を提示します。「年収交渉が苦手」というエンジニアにとっては、最初から金額が提示される仕組みが大きなメリット。また、現年収からの年収アップ率が制限されているため、大幅な年収アップも期待できます。</p>
<div style="background:#f0f7ff;padding:20px;border-radius:10px;margin:25px 0;">
<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-line sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" src="https://tenshoku-plus-lab.com/wp-content/uploads/2026/04/nabisuke_lion_new.png" alt="ナビ助" class="speech-icon-image"></figure><figcaption class="speech-name">ナビ助</figcaption></div>
<div class="speech-balloon">転職ドラフトは「自分の市場価値チェック」にも使えるよ！企業から提示される年収を見て、今の待遇が適正かどうか判断できるからね！</div>
</div>
</div>
<h2><span id="toc7">経験年数別おすすめサイト</span></h2>
<p>エンジニアとしての経験年数によって、最適な転職サイトは異なります。自分のキャリアステージに合ったサイトを選びましょう。</p>
<table border="1" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<th>経験年数</th>
<th>おすすめサイト</th>
<th>理由</th>
</tr>
<tr>
<td>1〜2年（ジュニア）</td>
<td>Green、doda、Geekly</td>
<td>ポテンシャル採用の求人が多い</td>
</tr>
<tr>
<td>3〜5年（ミドル）</td>
<td>レバテックキャリア、Findy、転職ドラフト</td>
<td>技術力を正当に評価してもらえる</td>
</tr>
<tr>
<td>5年以上（シニア）</td>
<td>Findy、ビズリーチ、転職ドラフト</td>
<td>ハイクラス求人、年収800万以上のポジションが豊富</td>
</tr>
<tr>
<td>10年以上（リード/マネージャー）</td>
<td>ビズリーチ、レバテックキャリア</td>
<td>マネジメントポジション、CTO候補案件が見つかる</td>
</tr>
</table>
<h2><span id="toc8">職種別おすすめサイト</span></h2>
<table border="1" cellpadding="10" cellspacing="0">
<tr>
<th>職種</th>
<th>おすすめサイト</th>
<th>理由</th>
</tr>
<tr>
<td>バックエンドエンジニア</td>
<td>レバテックキャリア、Findy</td>
<td>技術スタックの詳細なマッチングが可能</td>
</tr>
<tr>
<td>フロントエンドエンジニア</td>
<td>Green、Findy</td>
<td>モダンフロントエンド求人が豊富</td>
</tr>
<tr>
<td>インフラ/SRE</td>
<td>レバテックキャリア、doda</td>
<td>クラウド案件の求人が多い</td>
</tr>
<tr>
<td>データエンジニア/ML</td>
<td>Findy、ビズリーチ</td>
<td>高年収帯の専門求人が見つかる</td>
</tr>
<tr>
<td>SES/受託から自社開発へ</td>
<td>Green、Geekly</td>
<td>自社開発企業の求人比率が高い</td>
</tr>
</table>
<div class="blank-box bb-tab bb-point">
<div class="bb-label"><span class="fa fa-check"></span>ポイント</div>
<p>SESから自社開発へのキャリアチェンジは、ポートフォリオの有無で結果が大きく変わります。個人開発やOSS貢献の実績があると書類通過率が格段にアップします。</p></div>
<h2><span id="toc9">エンジニア転職で年収を上げるコツ</span></h2>
<h3><span id="toc10">1. 技術スタックを市場に合わせてアップデート</span></h3>
<p>需要が高い技術スタック（Go、Rust、TypeScript、Kubernetes、Terraformなど）の実務経験があると市場価値が一段上がります。<a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/jinzaikaihatsu/index.html">厚生労働省の人材開発支援策</a>を活用してスキルアップを図るのも一つの手です。</p>
<p>特に需要と供給のバランスで見ると、以下の技術領域は現在「供給不足」で年収プレミアムが付きやすい傾向にあります。</p>
<ul>
<li><strong>Go/Rust</strong>：高パフォーマンスなバックエンドを構築できるエンジニアの需要が急増中</li>
<li><strong>Kubernetes/Terraform</strong>：クラウドネイティブなインフラ構築の経験者は引く手あまた</li>
<li><strong>TypeScript（フルスタック）</strong>：フロントからバックまでTypeScriptで統一するプロジェクトが増加</li>
<li><strong>データエンジニアリング</strong>：データ基盤の設計・運用ができるエンジニアは慢性的に不足</li>
</ul>
<h3><span id="toc11">2. GitHubやテックブログでアウトプットする</span></h3>
<p>FindyやGreenでは、アウトプットの質が直接評価に反映されます。OSSへの貢献やテックブログの運営は、面接での話のネタにもなります。</p>
<p>具体的にどんなアウトプットが評価されるかというと、以下のようなものが挙げられます。</p>
<ul>
<li><strong>個人開発のWebサービス</strong>：企画から設計、実装、運用まで一人でやった経験は高く評価される</li>
<li><strong>OSSへのコントリビュート</strong>：有名なOSSにPRを出した経験は技術力の証明になる</li>
<li><strong>テックブログ</strong>：技術的な課題の解決プロセスを言語化する力は、チーム開発でも重宝される</li>
<li><strong>登壇実績</strong>：勉強会やカンファレンスでの登壇経験はリーダーシップのアピールにもなる</li>
</ul>
<h3><span id="toc12">3. 複数のオファーを比較する</span></h3>
<p>売り手市場だからこそ、1社に絞らず複数のオファーを取りましょう。年収交渉の材料にもなりますし、自分の市場価値を正確に把握できます。</p>
<p>年収交渉のテクニックとして、他社のオファー金額を伝えるのは非常に効果的です。「他社から年収○○万円の提示をいただいています」と伝えるだけで、企業側が金額を上積みしてくるケースは少なくありません。ただし、嘘の金額を言うのはNGです。</p>
<div style="background:#f0f7ff;padding:20px;border-radius:10px;margin:25px 0;">
<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-line sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" src="https://tenshoku-plus-lab.com/wp-content/uploads/2026/04/nabisuke_lion_new.png" alt="ナビ助" class="speech-icon-image"></figure><figcaption class="speech-name">ナビ助</figcaption></div>
<div class="speech-balloon">エンジニアは「コードで語る」のが最強のアピールだよ！GitHub、テックブログ、OSS貢献…アウトプットを積み重ねていこう！</div>
</div>
</div>
<h2><span id="toc13">エンジニア転職でやりがちな失敗パターン</span></h2>
<p>年収アップやキャリアアップを目指して転職したはずなのに、後悔するケースもあります。よくある失敗パターンを紹介します。</p>
<h3><span id="toc14">技術スタックだけで選んでしまう</span></h3>
<p>「最新技術を使いたい」という動機は正しいですが、技術だけで企業を選ぶと「プロダクトに興味が持てない」「チームの雰囲気が合わない」という問題が出てきます。技術＋プロダクト＋チーム文化の3点セットで評価しましょう。</p>
<h3><span id="toc15">年収だけで決めてしまう</span></h3>
<p>年収800万円でも毎日深夜まで残業する環境と、年収650万円でもリモートワークで18時退社の環境。どちらが幸せかは人によって違います。年収以外の条件（残業時間、リモート頻度、評価制度、成長環境）もしっかり比較しましょう。</p>
<h3><span id="toc16">カジュアル面談をスキップする</span></h3>
<p>書面やサイト上の情報だけで判断して入社すると、イメージとのギャップに苦しむことがあります。Greenやレバテックキャリアのカジュアル面談制度を活用して、入社前に現場の雰囲気を確認することをおすすめします。</p>
<div style="background:#f0f7ff;padding:20px;border-radius:10px;margin:25px 0;">
<div class="speech-wrap sb-id-1 sbs-line sbp-l sbis-cb cf">
<div class="speech-person">
<figure class="speech-icon"><img decoding="async" src="https://tenshoku-plus-lab.com/wp-content/uploads/2026/04/nabisuke_lion_new.png" alt="ナビ助" class="speech-icon-image"></figure><figcaption class="speech-name">ナビ助</figcaption></div>
<div class="speech-balloon">カジュアル面談は「選考」じゃないよ！気軽に企業の雰囲気を確認できる場だから、積極的に活用しようね！</div>
</div>
</div>
<h2><span id="toc17">よくある質問（FAQ）</span></h2>
<h3><span id="toc18">Q. 未経験からITエンジニアになれる転職サイトは？</span></h3>
<p>未経験なら、doda、リクナビNEXT、ワークポートがおすすめです。プログラミングスクールとの連携がある場合もあります。</p>
<h3><span id="toc19">Q. SESから自社開発に転職したいけど可能？</span></h3>
<p>十分可能です。GreenやGeeklyは自社開発企業の求人比率が高いので、SESからのキャリアチェンジに適しています。</p>
<h3><span id="toc20">Q. フリーランスと正社員、どちらが年収高い？</span></h3>
<p>フリーランスの方が手取りは多い傾向ですが、社会保険や福利厚生を考慮すると一概には言えません。安定性を重視するなら正社員、裁量と収入の天井を重視するならフリーランスが向いています。</p>
<h3><span id="toc21">Q. 技術面接の対策はどうすれば？</span></h3>
<p>LeetCodeやAtCoderでアルゴリズム力を鍛えつつ、システム設計面接の対策も必要です。レバテックキャリアでは技術面接の対策サポートも受けられます。</p>
<h3><span id="toc22">Q. リモートワーク可能な求人はどのサイトに多い？</span></h3>
<p>Greenが圧倒的に多いです。Findyもリモートワーク率が高い企業が多く集まっています。</p>
<h3><span id="toc23">Q. 転職サイトは何個くらい登録すべき？</span></h3>
<p>3〜4つが最適です。特化型を2つ（レバテックキャリア＋FindyまたはGreen）、スカウト型を1つ（ビズリーチまたは転職ドラフト）、総合型を1つ（doda）という組み合わせがバランス良いです。多すぎると管理が大変になるので、5つ以上は避けた方が無難です。</p>
<h3><span id="toc24">Q. 転職エージェントと転職サイトの違いは？</span></h3>
<p>転職エージェントは担当者がついて求人紹介・面接対策・年収交渉をサポートしてくれるサービスです。転職サイトは自分で求人を検索して応募するセルフサービス型です。レバテックキャリアはエージェント型、Greenはサイト型です。両方を使い分けるのがおすすめです。</p>
<h2><span id="toc25">まとめ</span></h2>
<ul>
<li>エンジニア特化型（レバテックキャリア、Findy、Green）は必ず1つは登録する</li>
<li>転職ドラフトやビズリーチで自分の市場価値を把握する</li>
<li>GitHubやアウトプットを充実させると、スカウトの質が上がる</li>
<li>SESから自社開発へのキャリアチェンジはGreenやGeeklyが強い</li>
<li>複数のオファーを比較して、最適な条件を選ぶ</li>
<li>年収だけでなく、技術環境・チーム文化・働き方も含めて判断する</li>
<li>経験年数に合ったサイトを選んで効率的に転職活動を進める</li>
</ul>
<p>エンジニアのスキルは間違いなく市場価値があります。自分の価値を最大限に評価してくれる環境を見つけましょう。転職市場のデータは<a href="https://www.jil.go.jp/">労働政策研究・研修機構</a>のサイトでも確認できます。</p>
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